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【2026年の年越し】船橋競馬場の“2026機ドローン”が描いた馬が美しい!

2026年の幕開け、千葉・船橋競馬場で2026機のドローンが描いた馬が夜空を駆け抜けました!

2026年の幕開け、千葉・船橋競馬場でドローンショー

2025年から2026年へと年が変わる瞬間、みなさんはどこで過ごされていましたでしょうか?

年越しライブだったり、初詣の神社だったり、カウントダウンイベントだったり。

私は自宅で寝てました。

もうトシをとって0時まで起きていられず午後10時くらいに寝てしまっていました。

 

私がすやすやと寝ていたころ、千葉県の船橋競馬場ではドローンショーが行われていたようです。

今年は午年ですからね。競馬場で新年を迎えるなんてなんて縁起が良いのでしょう!

 

昨年末には「ロイヤルファミリー」という競馬をテーマにしたドラマが人気となり有馬記念も盛り上がりましたね!

船橋競馬場でのドローンショーでは、新年を迎えるタイミングに合わせてドローンが一斉に離陸し、光の点がゆっくりと形をつくり始めると、やがて馬のシルエットが夜空に浮かび上がりました。

このドローンショーの総合演出を手掛けたのは大阪・関西万博で催事企画プロデューサーを務めた小橋賢児氏。

 

私自身、これまで一度もドローンショーを生で見たことがありません。
昨年は大阪・関西万博を訪れ、ついに念願のショーが見られると楽しみにしていたのですが、当日は強風のため中止に。

ドローンショー、みてみたい。

これまで「年越し=花火」というイメージでしたが、これからはドローンショーが新しい年を迎える象徴として、さらに広がっていくかもしれませんね。

ドローンショーが新しいエンタメとして定着しつつあることを象徴するイベントとなりました。

 

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