手で曲げて形をつくれる柔軟素材と、RGBICによる複数色同時発光で、1600万色の光を思いのままにデザインできる。AppleやAlexaからの音声操作にも対応し、もっと自由に空間演出。

IoTデバイスブランドのSWITCHBOTは、RGBIC技術を採用した新製品「SwitchBot RGBICワイヤーネオンライト」を2025年9月12日(金)よりAmazon公式店舗、SwitchBot公式サイト、楽天公式ストアにて発売。
手で曲げて好みの形にデザインできる柔軟素材を採用し、1600万色の光とRGBICならではの複数色同時発光で、空間を自在に演出。Matter対応によりホームアプリをはじめとする各種プラットフォームから直接操作でき、SiriやAlexaなどの音声アシスタントにも対応している。
曲げる、飾る、灯す。照明の常識ひとひねり

本体には自在に曲げられるワイヤーを内蔵しており、曲線やねじれ、文字や図形など、光のフォルムを自由に造形可能。自由に曲げて、ねじって、自分の手で「光に輪郭を与える」ような新感覚のライティング体験を実現。
粘着パーツの使用を最小限に抑えることで、壁を傷つけにくく、設置後もスマートだ。
壁に飾る、立体的にレイアウトするなど、使い方はアイデア次第。DIY照明として、インテリアに個性を加えるアクセントとして、「光をデザインする楽しさ」を感じることができる。
RGBIC技術を採用、動きのある光が暮らしにリズムと表情を

RGBIC技術を採用し、1本のライトで複数の色を同時に発光。なめらかなグラデーションや流れるような光の動きが可能だ。
さらに、1600万色のカラーバリエーションに加え、26種のシーン設定と8種のイルミネーション効果をプリセット。明るさや色の調整はすべてアプリから直感的に操作可能。
ディスプレイ棚、ベッドサイド、デスクまわりなど、設置するだけで空間に個性と遊び心をプラスできる。
場面に合わせて選べる操作、照明がもっと自由になる
Wi-Fi・Bluetooth対応でハブなしでもそのまま使用可能。アプリや音声、リモコンなど多彩な方法で操作可能。無段階調光や豊富なシーン設定、音楽連動など、ライフスタイルに合わせた自由な光演出を楽しめる。
さらにSwitchBotハブと連携すれば、外出先からの遠隔操作や他デバイスとの連動など、より高度なスマートホーム体験が広がる。
・ローカルコントロール対応:Wi-FiとBluetoothの両方に対応しており、ハブ製品なしでも使用可能。ネット接続が不安定な環境でもBluetoothを通じて安定した操作が行えます。
・アプリ操作:専用アプリから、明るさやカラーを1〜100%の無段階で調整可能。1600万色の中から好みの光を選び、好みの設定をシーンとして保存可能。自分だけのライティングを楽しめる。
・タイマー&スケジュール機能:就寝前や起床時、外出前など、日々の生活リズムに合わせて自動で点灯・消灯を設定可能。
・音声操作:Alexa、Google アシスタント、Siriなどの音声アシスタントと連携可能。ベッドの中や離れた場所からでも、声をかけるだけで照明のオン・オフや調光が行える。
・ミュージックモード:再生中の音楽に反応し、光がリズムに合わせてリアルタイムに変化。空間に没入感を生み出し、ライブ会場のような演出もできる。
Matterに対応しており、iPhoneのホームアプリやSiriからライトのON/OFFや明るさ・色の調整が可能です(Matterコントローラー(Apple、Google、Alexa、Samsungのスマートスピーカー等)が必要)。また、他のMatter対応デバイスと連携し、シーンの実行やオートメーション操作もサポート。
Google HomeやAmazon Alexaなど、複数のサードパーティープラットフォームにも対応しており、環境を選ばず柔軟に使用可能だ。
SwitchBot公式サイト
https://switchbot.vip/4oP6Zvt