シリーズ7作目「トラック野郎・突撃一番星」に登場した星桃次郎の愛車が1/32スケールのプラモデルがアオシマから発売されます。
1/32スケール 一番星号
『トラック野郎・突撃一番星』のストーリーは、「1978年、『未知との遭遇』や『スター・ウォーズ』が公開され、日本はSFブームに沸いていた。一番星こと星桃次郎(菅原文太)も例外ではない。愛車・一番星号にもUFOの飾りをつけ、異星人と交信しようとパラボラアンテナも搭載していた。夢か現か、夜を駆ける一番星号は女性の声(小宮和枝)を受信し、空へ舞い上がる。」
まだ、作品を見てないのでよくわかりませんでした。今夜見てみようと思います。
トラック野郎といえばデコレーショントラック(デコトラ)が有名です。今回発売されたアオシマのプラモデルは本映画が公開された1978年の「未知との遭遇」や「スター・ウォーズ」の影響を受けたモデルで、トラックにもUFOの文字が随所に描かれ、宇宙と交信するためのパラボラアンテナが設置されています。
- 荷台は作りやすいクローズドボデーとリアルなオープンボデーの選択式。
- パネルイラストも紙シールとデカールの選択式となります。
商品のページ
突撃一番星の一番星号
映画の予告編
当たり前ですが実際のトラックと同じですね。
「調教されたい、イルカのように」www
最近、見なくなったデコトラ(最近はアートトラックとも言うそうです)ですが、Twitterで探すと結構出てきます。
大事なお客様を送迎します( ¯•ω•¯ )#栃木県#宇都宮#トラック#デコトラ#アートトラック#マニ割 pic.twitter.com/7WjorFPCHc
— れぼ (@CBR_CBR_CBR) April 15, 2023